22 龍が如く7 インターナショナル
ジャンル アクションRPG
プレイ時間 97時間
最終トロフィー ゴールド「あなたに遊んでもらえてよかった」
ゲームの感想
当たり前の話ではあるが、続編である8を先にやってしまったので、色々なところに不便さを感じてしまった。戦闘中の敵の攻撃妨害・リポップ位置・高速移動手段・転職システムによる技の引き継ぎ・武器強化など、本当に8は快適なゲームだった。
それを抜きにすると、まずストーリーは、龍が如く!!という感じでとても良い。
最後がハッピーエンドで終わらない感じもまた。
戦闘システムは上述の攻撃妨害が、マジで邪魔。
攻撃妨害とは敵を攻撃する際にターゲッティングしている敵の前に敵がいる場合、妨害してきて攻撃がキャンセルされるシステム。なぜか味方が攻撃した時しか発動しない。
後半は極みしか使わないので関係ないが、序盤はマジで邪魔でしかない。
トロフィー全体の感想
7も8と同じで、ゲーム内完全コンプは必要ない。そのためほとんどミニゲームはプレイしていない。(7、8ともにキャバクラは未プレイ)
そんなことより、最後にして最強のスーパーファイナルミレニアムタワーが、半端なく難易度が高いので、結局これ。
80時間くらいで最後のトロフィー以外は終わっていたので、最後のトロフィーのために17時間費やした計算。
苦労したトロフィー
ブロンズ「人間を超えるもの」、ブロンズ「スプリングな砲撃予備軍」
後者は人間力の1項目をマックスに、前者は全てマックスに。他のトロフィーをフルコンプしてもマックスにならない。
アッパーマラソンを開始すれば、人間力がアップするアイテムも手に入るため、それをやればそんなに大変ではないが。
ブロンズ「そして伝説へ」
ヒーローランクをエグゼクティブにする。
ヒーローランククエストがブライズだったり虫だったり、意外と集まらない。
敵の種類別の討伐を早めに進めておくと楽かも。
ゴールド「あなたに遊んでもらえて良かった」
宣言通りステータス1000到達で試してみたらクリアできてしまったので、攻略方法解説。ステータス1500とか、全職業レベルカンストとか不要です。
メンバー
一番、ハンジュンギ、趙、えり
武器
全員極極
防具
作れる分だけ浪漫装備(2、3個くらいずつ)、残りは蒼天堀アリーナの防具
レベル
キャラレベルは99
ジョブレベルは固有ジョブのみ99
他は30くらい。
いかづち占い、アイスベールは全員習得。ダイナマイトはハンジュンギだけ。
ステータス
ハンジュンギメインでアッパーマラソンを実施。
一番
守備700、HP2000、攻撃900、回復1600
ハンジュンギ
攻撃1000、守備600、他は900くらい
趙・えり
攻撃900、他は500くらい
敵キャラは強い順に、
亜門、天童、冴島、特攻隊長
1階のスラッガーとサイキッカーはかなり強く、苦戦しないレベルのHP、防御、攻撃があれば、特攻隊長まではいける。
特攻隊長は攻撃力が尋常じゃなく、速度も早く、麻痺もしない(しにくい?)先手一撃で倒されるのであればレベル不足。
冴島は攻撃力が高く、HPが途中で止まるので攻め切ることもできない。ここを楽に突破できないと天童が倒せないので、レベル上げ推奨。
天童は攻撃力も高いがHPが高く、攻撃しても全く減らない。かなりの強敵。ぶっちゃけ亜門より強いかも。雷属性攻撃で攻めていても攻撃力が足りないとmp切れを起こし、単体回復だとジリ貧に。効果の高い弁当系アイテムならなんとかなるが、天童にアイテムを使うくらい苦戦するなら亜門は無理。レベル上げ推奨。
亜門は、ここまでこれるくらいレベルやステータスが上がっていれば、最後の止まるところまでは楽勝。何も考えず物理を連打していれば良い。
ただし、最終ストップからの、全体確定恐怖(アクセで防げる)→サテライトレーザー→即死攻撃という流れで攻撃してくる。ここは対策をするか、サテライトレーザーで死なないくらいまでステータスを上げるしかない。私のステータスでは全滅でした。
まず、恐怖で何もできないと詰むので全員にあれば全状態異常耐性、なければ今日は耐性を装備。その後サテライトレーザーの対策で、春日は死亡後復活のスキルを使い、一番足が速いキャラに身代わり石を装備。
恐怖は全員無効、サテライトレーザー後で春日と足の速いキャラが残り急いで味方を回復しつつ立て直して攻撃。なお、他の方の攻略を見るとサテライトレーザーは1回だけではないらしいので、あんまりゆっくりしてると詰む。
ちなみに警護で呼ばれた3体も当然倒さなければならないが、亜門より先に倒さなければいけないことはない。3体はHPが一定以下になると使う極み以外はたいしたことないので、ぶっちゃけどっちでもいい。
私はHPの低い真島は先に倒したが他は放置して亜門の後討伐。
21 龍が如く8
19、20が飛んでしまいましたが、近いうちにアップします。モンハンワイルズと地球防衛軍6です。

ジャンル RPGアクション
プレイ時間 92時間
トロフィーコンプ日 2026/4/13
最終トロフィー ブロンズ「伝説の竜」
苦労したトロフィー 基本そんなに苦労していないが、強いていうなら最終トロフィーだけ。
ゲームの感想
先に結論、色々とマイナス要素はあるが、それよりもプラスの方が大きく、面白かった。
龍が如くは0〜2まではやったが、3がゲーム機の関係でプレイできず、その後もやっていなかったが、8は評価が高く、プレステプラスに追加されたためプレイ。
昔の龍が如くのアクションバトルと違い、コマンドバトルと聞いて不安に思っていたが、綺麗で広い横浜やハワイの街を自由に散策でき、シームレスにバトルが開始されスムーズに進む戦闘に大満足。
やり込み要素もRPG的なレベルアップ、転職と職業レベル、装備品、武器作成と強化などやりごたえがあり、強化した能力等を使う場としてダンジョンが用意されており夢中になってしまう。
また、こちらは良し悪しかもだが、幾つも用意されているミニゲームについて、基本プレイする必要がないため、自分の好きなミニゲームだけプレイできるのも良いと思う。
一方で残念だったのは本編のストーリー。
この作品は桐生一馬と春日一番のダブル主人公で、それぞれが横浜とハワイをメインとして、海老名とブライスというボスと戦う、という物語なのだが動機づけがかなり無理矢理。
海老名は極道に自分と母親の人生を滅茶苦茶にされて、死んでしまった母親の敵討のために警察となり極道の撲滅活動を行なっていたが、二大極道の大解散という事件により、個々の極道の居場所がわからなくなってしまうことを危惧して、2大組織に次ぐ巨大組織横浜流星会を乗っとり、元極道を集め、一緒に自爆しようと思っていたところでブライスに出会う。色々あって伝説の極道桐生一馬と一騎打ちして終了。という結末。
沢城の兄貴を拉致して桐生一馬を呼び出したが、結局何がしたかったんだろう?伝説の極道を倒すことこそが目的だったのだろうか。
あと、今作の桐生一馬は末期癌で、動いていることすら奇跡状態なのでしょうがないのだが、海老名は小物すぎると思う。私怨で動くとある親分の息子という肩書きしかなく、これまでの熱いラストには遠く及ばない。
一方でブライスも、元マフィアでパレカナ教団を乗っ取ることで、金と人と、外部から干渉されない孤島を手に入れ、世界を相手に破棄できないけど手元に置いておきたくない物を島で預かるというビジネスを立ち上げ、重要な情報を集めいずれ世界の神になることを目指す、という設定までは良かったのだが、実際はそのビジネスの第一段階で始めた各国の核廃棄物預かりが、洞窟に煩雑に放置されているだけで、それを千歳に暴露されやけになってラストバトル、という流れになっている。ビジネスビジョンで考えれば、管理は当然しっかりして信頼を得るべきだし、結局ラスボス戦に繋ぐために無理矢理入れた設定、という感じが強くて残念。
また、そもそもの発端である、茜さん探しの本来の目的の一緒にいるラニという少女探しも、ラニが本物の教祖の証を持っているため、と言っていたが、パレカナ教団は教徒に強力な洗脳を行なっており、本拠地である島だけでなく、ハワイ島にも死ねと言えば死ぬレベルの崇拝を集めているとても強固な組織である。そのレベルまで来ているならば、ブライスが待つ教祖の証は偽物で、自分のが本物、ブライスは悪人!と語る少女が現れたところで誰も聞き入れないだろう。ブライスを怪しく思う教団の一派とかがいれば話は違うが。
結論ラニは桐生に春香を思い出させて動かせるための、舞台装置という感じがして、こちらもとても残念だった。
また各章の展開もボス倒す→次の軍団が出てくる→襲撃を受けるの繰り返しで正直面白くない。結局反撃は最後だけで、後は流れに任せて敵のボスを倒してるだけ。
なお、本作はRPG要素が多いため、レベルの上げ過ぎは本編のバランスを崩す。
特に数個の要素がかけ合わさると序盤でもものすごいレベル上げが可能で、本編のボスは雑魚敵と化す。私は全く気にしないのだが、世界観とか雰囲気とかを大切にしたい方は私がやった下記のレベル上げは避けた方が良い。
1.ダンジョン
ハワイと横浜の両方に設置されており、ハワイは結構序盤から入れる。横浜は中盤以降。
3フロア構成で、1フロア10階構成。5階と10階にはボスがいる。その他はランダムで敵や宝箱が出る、いわゆるダンジョン。
このダンジョンの敵のレベルが非常にちょうどいい感じで、武器・防具さえしっかり揃えていれば、どんどん次のフロアに挑戦できる。結果あっという間にレベルが上がる。
2.武器
最強武器は店で売っている高レベル武器を横浜ダンジョンで手に入る素材で改造することになるので序盤では作れないが高レベル武器でも十分強い。防具も最強防具はストーリー後半で手に入るが高レベル防具でも強い。だが値段はかなり高く、普通にプレイしていたら序盤では到底購入不可
3.ドンドコ島
金策とを賄うのがおまけ要素であるドンドコ島。序盤で強制的に行くことになりイベント後すぐに帰れるが、帰らないことも可能。本編の進捗は一切関係ない島作りゲーム。一定の目標を達成するとリゾートランクが上がり、序盤にしては莫大な金が手に入る。
また、4ランクくらいで覚える、春日の技ドンドコレーザーの極みが、全体攻撃高火力(範囲ですらなく画面全体)で最強の必殺技もついてくる。
ということで3で貯めた金で、2の町売り最強武器と防具とMP回復アイテムを買い込み、3で覚えたドンドコレーザーで、1のダンジョンを周回するとあっという間に最強になれる。
ちなみにダンジョンクリア報酬で防具がもらえるので、高ランク防具は春日のものだけで良い
トロフィーの全体的な感想
率直にびっくりした。
これまでやってきた龍が如くは、サブストーリーコンプというトロフィーがあり、最後のサブストーリーはやり込み要素完全コンプが必須ということで、トロコン=完全コンプだったのだが、今作はそんな最後のサブストーリーもないし、コンプの必要もない。そのため春日の人間力チャレンジ、桐生のエンディングノートという、完全コンプ用のコンテンツは存在するが全然埋める必要はなく、その他用意されているドントコ島の家具や特産品レベル上げや、ゴルフやバッセン、カジノなどのミニゲームについてもやらなくても良い。ただし、一部のミニゲーム(マッチングアプリ、フォトラリー、ドンドコ島、不審者スナップ、クレイジーデリバリー)は別途トロフィーがあるが、普通にプレイしていれば取れるものしかないので難易度は全く高くない。
トロフィーごとの感想
ブロンズ「伝説の竜」
ラストトロフィー。
めんどくさい系。
春日のレベルを70に上げる。
ストーリー推奨レベルは50くらいでクリア。ダンジョンの最終階層のボスも60あれば余裕で倒せる。
レベルが上がるごとに次のレベルまで必要な経験値はどんどん増えるが、ダンジョンのボスやはぐれすぎホームレスなど比較的経験値が多い敵でも最大15万程度なので、60以降のレベル上げはかなりきつい。さらにダンジョンを攻略してしまうと目標もなくなるので苦痛。
私は65まで上げて、ミニゲームのポイント交換でゲットできるレベルアッパーを5個用意して終了。
ちなみにミニゲームは、将棋、クレイジーデリバリー、空き缶集め、不審者スナップ、バッセン、ゴルフの6個。
将棋は詰将棋をクリアしてれば勝手に溜まっている。クレイジーはSランクを目指して楽しんでいる間に達成。空き缶は上級ランクでSを達成した後に終わらせないで時間ギリギリまでカンを集め続ければあっという間、不審者スナップは初級のSが取れなくて繰り返しやっている間に終了。バッセンはポイントは消費するが達人バットを交換し、どんどん難しいレベルに挑戦していけばあっという間。私は中級で終了。コツはボールが飛んでくる位置は決まっているので飛んでくる場所を覚えることと、投げ出しのタイミングで合わせること。ゴルフはビンゴであっという間。
ということでさほど苦労せず6個のレベルアッパーがゲットできる。本編でもあった気がするので、貯めておいて60を超えたら使用するのが良い
未完 11 テイルズオブヴェスペリア リマスター
更新予定
ジャンル RPG
プレイ時間 126時間
未獲得トロフィー 全スキット、レベル200、記憶術式、称号全取得、コレクター図鑑、モンスター図鑑、うさみみ
苦労したトロフィー ゴールド「望郷の墓所制覇」、シルバー「総移動距離5万キロ」
トロコン諦めの理由
時間切れ。1日後にプレイ期限が切れてしまうため。
また、記憶術式がコンプできなかったことと、ゴーシュとドロワットの剣が手に入っていなかったことが大きい。
ゲームの感想
テイルズ最高の1作と評される作品。爽快な戦闘と親しみのあるキャラ、壮大なストーリーが素晴らしく、過去作品からの登場やライバルとのバトルなど熱い展開が多い。闘技場での再登場ナンとカロルが好き。
トロフィーの全体的な感想
うさみみやアイテムコレクター、モンスター図鑑、シークレットミッションなどコンプが大変なトロフィーが揃っているが、全て称号が絡んでいるので結局称号フルコンプが必要になる。
トロフィーごとの感想
未取得の進捗
全スキット
70%くらい
そもそも通常プレイで全スキット制覇は最初から諦めており、3周目の引き継ぎ開放で取る予定、だったが3周目まで行けなかった。
レベル200
2周目、引き継ぎによるレベル補正なしで120くらい。この周回では無理。
記憶術式
取れませんでした。2周目はスピードクリアとお宝ゲッターマンとサブイベントを同時並行でこなしていたので、どこか取り忘れだと思われる。
ラゴウの館かアーセルム号1回目のフィエルティア号甲板かなぁ。
称号全取得
コレクター、モンスター図鑑を除くと女性の水着と戦闘系、あとカロルの時限イベントの称号が未取得。
水着は時限イベントの取り漏れ。
戦闘系はフェイタルストライクとか闘技場200人とか
コレクター図鑑
99%
この周回で手に入らないものは、ゴーシュとドロワットから盗まないと手に入らない剣とマジックランタン。あとはうさみみギルド関連のアタッチメント5個。
モンスター図鑑
2周目で戦える敵は全て集め終わり95%
残りはラゴウの屋敷の雑魚敵、デコボココンビ数回、ザギ数回、宝箱モンスター、バイトジョー1戦目
うさみみ
どちらかの図鑑が絡んでいるらしいので詳しく調べておらず。
取得済み
「望郷の墓所制覇」
スパイラルドラコ強すぎ!
レベル120くらいでノーマルでやって全く歯が立たず。イージーに下げても結構苦戦。
望郷の墓所自体も、雑魚敵が強く、中が広い。
ワープゾーンがあるのでスパイラルドラコを倒すだけならそんなに時間はかからないが、セーブポイントやアイテムなどはワープゾーンを使用すると手に入らないので、そちらを狙う場合は1回ずつ降りていくしかない。
「総移動距離5万キロ」
キロの概念がよく分からないが、後半手に入る移動手段バウルが超高速移動できるわけでもない。ものすごい大変というのは見ていたので、故障しているコントローラーの左スティックを固定して一晩放置。朝の7時ににトロフィー取得してました。一晩動かし続けて取得ってやばい。
称号
全体的
時限イベントが多く、時期を外さないと起こせないものもあるので、かなり気をつけて拾っていかないとコンプできない。
ユウマンジュのイベントにはかなり金が必要だが、追憶の迷い路にブルーセフィラ4つ積んで1周するだけで100万以上手に入るので余裕。
サイコロ当て
二分の一を3回当てるだけなので、
確率的には8回やれば手に入るはずなのだが、当たらない上にアニメーションも長い。連射コンで30分くらい放置してたら取れました。
倉庫整理
ものすごい複雑。これ攻略見ないでできる人いるのかな?見てやっても間違えそう。
ウェイター
キャラによって難易度が異なり、エステル、ジュディスまでなら楽勝。おっさんが最高難易度なんだが、、これ覚えられる人いるの?ウェイターってことを考えるとメモをとってもいい気はするけど。
ルールとして時間制限があるのは注文を聞き終わってから料理を提供するまでだけなので、注文待ちはいくらでも問題ないし、注文中もゆっくりメモを取って問題ない。また、ノーミスである必要もない(1ステージ1注文は何を言われてもうまてぃー1つしか出していないがクリアにはなった。何回ミスして良いのかは不明。)。なお1キャラ3ステージ。
それにしても高難易度だとそもそものメニュー数が莫大で、注文キャンセルも頻繁にある。(うまてぃー12個、はやっぱりやめてーってやつ)
また注文を聞いた後にカウンターにそれを伝えて持っていくのだが、それを伝えるのが連打することでしか数が増やせない(減らすというボタンはない)。ここには時間制限があるため、間違えないように連打しないといけないのだが、高難易度だと20個×8品くらいになり、間違えなくても時間ギリギリ。
私はメモ取り、1回ずつでクリアできたから良かったが、ハマるときついミニゲーム。
ボーダーラピード
スケボーアクションゲーム
スケボーという性質と自然の山という視界の悪さを見事に反映した難易度の高いアクションゲーム。
とはいえステージ1以外は合格ラインが低めに設定されているため、該当の暴走人形さえ持っていれば難しくはない。
ステージ1だけ称号ラインとは別にトロフィーラインがある。これは結構厳しめ。とはいえ真剣に15分やって取得。コツとしてまずタイマーはなるべく取る、カーブはアクセルを離す・ブレーキをかけて大回りや激突を防ぐ。全速全開よりも確実な走りで目標は達成できる。
バウルレース
別に難しくない。攻略を見なくてもなんとかなる。攻略を見れば楽勝。
ポーカー
楽勝。
そもそもジョーカーがかなりの確率で来るので役が揃いやすくダブルアップにも入りやすい。
ダブルアップは結構理不尽なのも来るが、それでもあっという間にコインが貯まる。
ドラスピ
このゲームだけプレイ内容でなく、話しかけゲームを開始することが条件になっているので、プレイする必要がない、むしろ即ゲームオーバーの方が良い。ゲーム起動後ゲームオーバー、コンティニューだとカウントされないので、ゲームオーバーになったら一回戻ろう。
お宝ゲッターマン
攻略には、宝箱回収86%以上と書いてあり、今作はアスピオという町だけ崩壊して入らなくなってしまうだけなので、後からとっても余裕。
と思いきや、宝箱以外で草むらや街の棚から手に入るアイテムも対象になっているらしい。
雑に取り、コレクター図鑑に記載されていないアイテムを集めている終盤くらいにゲット。もうここが取り漏れてる!って分かるところはないくらい。14%戻らなくていいのではあるが、結構ハード。
グレードボス
ナワバリ争い。マップでござ等を使用して休憩するとマップに色がつき、95%でイベント完了
と思いきや、実はマップにそれぞれ名前がついており、その場所ごとに色がつく。全部で70箇所くらいあるので、66箇所くらい色をつけないと終わらない。入り組んだ地形や非常に小さい地形も多く、マップで見ても正直どこがついていないか分からない。
そのため相手に全領地を占領させて塗り替える方が漏れがなくて良い、らしいが私はスピードクリア後サブイベントをしっかりこなし、裏ダンジョンも攻略しつつ犬マップを進めていたが、マンタイクの大陸からヒピオニアに侵略するくらいだったので一体いつまで経てば全部埋まるのだろう?
いずれにせよかなりめんどくさい称号。
18テイルズオブシンフォニア リマスター

ジャンル RPG
プレイ時間 203時間
トロフィーコンプ日 2024/12/15
最終トロフィー シルバー「プレセアの全て」
苦労したトロフィー ロイド、コレット、ジーニアス、リフィル、しいなの称号トロフィー
ゲームの感想
テイルズシリーズ屈指の名作で、個性的なキャラ達が和気藹々と旅をする一方で、世界を取り巻く状況やそれぞれのイベントはかなりダーク。絵は最近のリアル志向と比べれば精度は落ちるが、作品の雰囲気に合っていてとても良い。
操作性も悪くない。
一方で戦闘aiのレベルが低く連携を繋いでくれずぼーっと立っていることが多かったり、ミニゲームの難易度が鬼畜、というより運要素が強かったり、リマスターなのにバグが残っているのは残念なところ。
トロフィーの全体的な感想
おおまかに、
初めて⚪︎⚪︎をやる。
コンプ系。
各キャラの称号を10個集める→全部集める。
の3種類。
コンプ系は称号が取得できるため、実質2種類。
称号は闘技場やレベル、料理など各キャラ共通(一部のキャラにはない)ものと、キャラごとのイベントやミニゲームなどで取得できるものがある。
なお、プレステ内でのプラチナトロフィー取得率は0.7%だが、psnplofilesでは4.37%で、ディシディアや地球防衛軍4.1が占めるトップ10には入ってこなかった。(ちなみに3位は勇者のくせになまいきだG)基準が異なるのだろうが、ディシディアの牙城を崩せる日は来るのだろうか?
トロフィーごとの感想
『ファイナリティー』
初めて秘奥義を決めた記念。
秘奥義はキャラによって発動条件が異なるが、意外と発動機会がなく、トロコンまでにゲームを4周しているがロイドの秘奥義は一度も見ていない。
一番発動しやすいのはしいななのでパーティーに入れておけば取得可能。
(ダメージによりオーバーリミッツとなり、詠唱で発動。しいなは前衛なのでそこそこ発動する。)
『超売れっ子100回目』
100コンボ
後半になれば余裕じゃん!と思いきや、敵もヒット数が嵩むとオーバーリミッツしハイパーアーマーになりコンボが途切れる上、弱い敵だと100コンボ行く前に倒してしまう。
私はロイドコンボからのユニゾン発動、リーガルのヒット数多めの技を入れ、連携でプリズミックスターズでギリギリ達成。
その後もコンボ数は狙っているが数えるほどしか100に届いていない気がする。
『ミリオンダラー』
カジノチップ100万枚達成。
連射機能付きコントローラーがあったため、最高スロットで当たりが出なくてもコインが無くならない程度まで貯めて(4万枚くらい)一晩放置、起きたら2500万枚くらいになっていた。
連射コントローラーないとかなりきつい気がする。
『ハードパンチャー』『まことにマニア』
ハード、マニアでゲームクリア、ということでラスボスのミトスを倒す時にそれぞれの難易度にすればOK。100レベルの称号を目指し、魔装備も所持していればマニアも余裕。
ちなみに最初気づかなかったのだが、難易度変更は変更を選ばないと変わらないので注意。
『三英雄撃破!』
裏ダンジョンのボス討伐。
ボスは攻撃力は高いが防御が低め。
ミトスを早めに落とせば楽勝。
それより20階層のダンジョンなのだが、途中セーブ不可・脱出再開不可な上、フィールドが各辺3マスの正方形で、普通に迷路・敵全滅・ますごとの移動にエネルギーを使う、のいずれかになる。
エネルギーは普通に探索をしつつ燭台に炎を灯したり、制限メニュー禁止などを選んでいれば無くなったり途中の関門を突破するための基準を下回ることはない。
そのため背景が赤くなる敵全滅が一番めんどくさい。敵全滅自体もめんどくさいが、全滅させた後のワープゾーンがランダムに出現するのもめんどくさい。
私は電話の配置で位置を把握していた。
『ザセレスティア』
毎度お馴染み闘技場の乱入者。
上級クリアで乱入、団体戦はエターニアからファラ、メルディとデスティニーからウッドロウ。
一方で個人戦は、ゼロスの妹でお兄様大好きっ娘セレス。
ということでお兄様がいないと出てこない。
なお、闘技場は相当後半にならないと挑戦出来ず、最終戦のドラゴンはかなり強いので、レベルが上がってから、と思ってクラトスルートを選択すると挑戦不可。
なお、セレスを倒すことで貰えるアイテムがあるため、アイテムコレクターのためにも討伐必須。
以下称号系トロフィーのため、称号ベースで解説します。
共通イベントによる選択
フラノールイベント
決戦前夜イベント。イベント時点で好感度1位のキャラが誘いにくる、断ると2位のキャラ、断ると3位のキャラが強制で選ばれる。
コレット、ゼロス、クラトスを選ぶとアイテム入手できるためアイテムコレクターのためには3周必須。
また、コレット、ジーニアス、ゼロス、リーガルを選ぶと、後のイベントで称号が獲得できるため、称号をコンプするなら4周必須。
(ジーニアスを選ぶとプレセアが、ゼロスを選ぶとしいなが合わせて獲得できる。プレセアを選ぶとジーニアスは獲得できない。ちなみにリフィルは称号なし。)
だが称号をそれ以外全て取得し、フラノール前でセーブし、トロフィーを取得した後にフラノール前に戻れば周回する必要はない。
なおジーニアス・プレセアのみ称号イベントの発生時期が遅い。
アルタミラ水着
迷子探しのイベントの後もらえる水着。
クラトス以外の7人に設定されていて、選んだ1キャラと好感度上位の2キャラが自動で選ばれる。
そのため好感度を調整しても2周ではコンプ不可
ロイド『ワールドワイド博士』
ラスト 時期尚早
最最難関。テイルズにはありがちな低レベルクリア、なのだが条件となるバトルがかなり後半の絶海牧場のボスロディル。
私はグレードショップで経験値半減・コンボ命は購入せず、雑魚戦闘をほぼせず(地の神殿のクレイアイドル案内や基地のキーカード取得のための強制戦闘以外は全く戦わず)、地の神殿まではボスを倒す寸前にロイド以外を全滅させて、総合116レベル。グレードショップでHP増加、技引き継ぎ、アイテム個数アップ、ガルド引き継ぎを取っていないとまず無理だったと思う。
ちなみにやばかったのはテセアラベースのユアンアンドボータ。あとはグミ使いまくりでなんとかなる。
ハード255回戦闘。
逃げないが条件にあるが、逃げてもカウントはリセットされない。
永遠の練習生
序盤のパルマコスタのボスキリアまで、ロイドの武器を変更しない。
時期尚早やグミ嫌いと同じ周回で狙うと難易度が爆上がりするが、狙わないなら経験値増加からのレベル上げで余裕。
おじさん
ミニゲーム称号
今作のミニゲーム称号の中で、唯一単純に難しい。
ややこしい見た目をしているおじさんレースの順位当てゲーム。低レベルだと人数も少なくスピードも遅いが、高レベルになると人数も多くスピードも上がる上、違いが洋服の色と顔のパターンが数個しかないため、どんどんややこしくなる。
また解答時間は固定で30秒なため、数が増えると余裕がなくなり、話しかける判定も微妙なので違うおじさんに話しかけてしまうことも。
なお、称号は最高レベルクリアと100人見分けの両方で取得できるが、レベル途中からの再戦はできない。
私は100人に到達しそうなところで最終レベルまで自力でやって、最後は動画録画でクリア。
なお、この称号には関係ないが、イズールドのエモーションバルーンだけ称号がない。
パルマコスタ博士
ミニゲーム称号
総督府前の兵士に話しかけると開始。
十数個の謎かけからランダムで選ばれ、該当する人に話しかけると次の謎が貰え、3個クリアして兵士に戻ってくるとゲームクリア。
クリアタイムが1分以内だと称号獲得。
マップのはじからはじまでポイントが設定されており、運が良くないとクリア不可。
ちなみに正攻法はロイドのパーソナルで移動速度を上げるらしい。私はパーソナルは取らず、5回目くらいでたまたま近場ばかりが出てクリア。
ラスト 君とおそろい❤️
正直取り忘れていただけ。フラノールイベントでコレットを選び、期間が短いサブイベントで手に入る。
他の称号を全て取得し、トロフィーを取った上でリセットしたので、4周目ではこの称号は持っていない。
世界中の街にいる犬に、コレットを操作キャラにして話しかけて名前をつける。フルコンプで称号獲得。
物語の中でコレットがパーティーから抜けるシーンが多く、崩壊して入れなくなる街にも犬がいるため、意外と逃しやすい。
全て書き出して確実にチェックしていけば問題ない。
仲間想い
シルヴァラントラストのマナの守護塔まで戦闘不能を出さない。ボス戦は事故って死ぬことがよくあるので、こまめにセーブ推奨。
オセ山道のあとイズールドに行かずハイマに向かうと早めにバトルができて楽(レベルは足りなくなるのでレベル上げをすること)
クラトス
『クラトスクの騎士』
難しいものはない。
なお、仲間になる期間が少ないため称号も少なめで、そのせいかクラトスのコンプトロフィーだけブロンズ。
ジーニアス
『けんだマイスター』
ラスト 寒くないやい
フラノールイベントで選んだ後、ラスダンの最終イベントを起こし、フラノールの宿屋で泊まると獲得。
上でも書いたがフラノールのイベントの中で一番発生時期が遅い。
『アイテムコレクター』
難関。
トロフィーと被り。
最後に取得したのはゼロスの闘技場報酬。
忘れがちなのは崩壊するオゼット、ヘイムダールと、商品が変わるハイマ。ショップよりカスタマイズの方が漏れやすい。
また莫大に金がかかるルイン復興だが、カスタマイズの武器とアイフリードハットが取得できるので、称号コンプには必須。
他にも期間限定イベントでしか取得できない武器や貴重品、裏ダンジョンのボス討伐で手に入るアイテムや防具、フィールドの森の中に隠されている宝箱など、大変なものは多い。がコレクター図鑑で取得状況を確認できるので、一つ一つつぶしこみをしておけばなんとかなると思う。
『人物博士』
人物名鑑コンプ。
最初なんのことか気づかなかった。
コレクター、モンスター図鑑と異なり、強制的に手に入らず、ペリットをダイクの家で加工して埋めていくのだが、できるようになるタイミングも遅め。
270くらいでコンプになるが、3種のペリットとレアペリットの組み合わせで作成、ダブることはないが上限を超えた分は戻ってこないので、例えばペリットで作れるフィギュアが1つの状態で10個加工すると9個無駄になってしまう。
またシンフォニアは道具を20個までしか持てないため、ストーリー中でそこそこ手に入るペリットも上限を超えてしまうと捨てられてしまう。
なお、かなりの数が必要なレアペリットだが、カジノで交換できるので、ミリオンダラーで手に入ったコインで必要な数が集まると思う。
『駆け引き上手』
ミニゲーム称号、最難関。
だるまさんがころんだの3ステージクリアで称号と最強武器が手に入る。
なお最強武器はラスダン最終イベント発生後じゃないともらえない。しかし後述する理由で何度も挑戦するのはストレスが半端ない。
そもそも称号名が詐欺で、ライバルも同じ速度なら駆け引き上手になると思うのだが、ライバルの中の黒髪の女の子はジーニアスより早い。そのため何もトラブルがなければ当たり前に負ける。
その上他のミニゲームと同様にレベル選択はできない上、だるまさんがころんだのルール上いらいらが半端ない。(読み手のスピードはランダムで、早い時が連続すると全く進まない。)
対策は、動画とかでも上がっているが、バツとスタートボタンを連打する。そうするとライバルより一歩多く歩けるので勝つ見込みが出てくる。
なお検索したときに、ライバルがミスしなくなるので普通にやった方が良い、とあったが、リマスターでは1度もミスはしなかった。
また、連打数に上限があるようで、連射パッドを使っても普通に早く押すのと同じ速度だったので、実はバツボタンはそんなに早く押す必要がない。
運が良くないとどうやっても勝てないので、そういうものだと割り切るしかない。
『ぐみは嫌い』
プロネーマまで戦闘中グミを使用しない。
プロネーマはテセアラに入ってちょっと経ったくらい。フィールドでは使用可能、戦闘中でもライフボトルは可能で、ライフボトルはmpも回復するため以外となんとかなる。
時期尚早や仲間思いと同時に目指すと鬼畜。
リフィル
『全治のリフィル』
ラスト モンコレレディ
圧倒的に難関。
トロフィーと被り。
内容はモンスター図鑑を完成させ、どっかの竜車に見せに行く。
様々な地域に通常の移動、レベル上げでは遭遇しないレアモンスターが設定されており、特にアルタミラのジェントルマンが出ない!
30分くらい歩き回ってようやく遭遇。
最終的にレアモンスターを狩り尽くして、残すはセレスと救いの塔地下で出てくるスピアエンジェルで終了。基本仲間が揃っていない状態の戦闘は避けてたからラストがスピアエンジェルだった。
『コロシアムクイーン』
シンフォニアは闘技場の敵がキャラによって異なることがないので、回復役のリフィルもアタッカーと同じ敵と戦うことになる。
EXスキルで詠唱妨害不可をとってもHP、防御が低いため低レベルだとかなり厳しい。100レベルでギリギリクリア。
『選ばれし美女』
カジノの最高価格の景品。
だがミリオンダラーを取得していれば問題ない。
しいな
『イガグリモア』
ラスト トレジャーハンター
圧倒的に最最難関。
時期尚早と方向性が違うが同じレベルで大変。
内容はダンジョンの宝箱を全て開け、ねこにんの里の寝てるねこにんに話しかける。
ダンジョンの宝箱が鬼畜で、各街にいるねこにんがエリア内の行ったことのあるダンジョンの取り漏らしチェックをしてくれるのだが、プレイ時間に応じた価格設定でかなり高い。またダンジョンの特定はしてくれないので、対象のダンジョンが複数になるとどこが取っていないのか分からない。
さらに宝箱の中に、プレイのやり方によっては手に入らなくなってしまうものがあり、その上ストーリーを進めることで再入場不可のダンジョンもいくつもある。救済措置としてシルヴァラントの一部のダンジョンは、後半開放されるねこにん宝箱回収依頼でゲットできるが、シルヴァラントの一部とテセアラは不可。またねこにん取り漏らしチェックにバグがあり、パルマコスタの人間牧場を、ハイマルートで入ると1個多く報告される。
(キーカードという貴重品がハイマルートでは取得できず、それが未取得とされているらしい。1個取り漏らしと言われたがそのまま無事コンプできた。)ちなみに最後の宝箱はメルトキオ地下水道。
そのためこのトロフィーの対策として、グレードショップでガルドを引き継ぎ、ダンジョンを攻略する時はボス戦前くらいで別セーブデータを作り、倒した後に町でチェックをかけ、取り漏らしがあればロードして回収、とするのが良いと思う。
『臆病者』
しいなを操作して、50回逃走。
普通しいなを操作して逃走などしないと思うので注意。
『一致団結』
しいなを操作して、1戦闘にユニゾンアタック2回。
ロイドを操作すればコンボ数が稼げるので楽勝なのだが、しいなを操作すると普通には無理かも。
アピールで稼げば楽勝。
ゼロス
『ハーレムマスター』
ラスト 麗しき剣士
レベル100。
というところからわかるように、難しいものはない、のか?
ジゴロ
説明を読むと最難関レベル
ゼロスのEXジェムアピールを装備し、ゼロスをトップにして、世界中の女の子に話しかける、
もしくはラスダン侵入後、ゼロスは仲間にするがデリスエンブレムを取得していないタイミングでそのままメルトキオに戻り、セバスチャンに話しかけると取得可能。
とのこと。
私はゼロスをトップにしたのはアルタミラの迷子イベントだけで、タイミング的には王女救出イベントのため、メルトキオに来たくらい(少なくともラスダン突入後デリスエンブレムを取得せずに戻る、はしていない。)で取得できた。
ばぐ?
プレセア
『プレセアのすべて』
ラスト あたたかい
ジーニアスフラノールで取得
『大人な子供』
時限イベント✖️2
見逃さなければ問題ない
『ハンター』
同じシンボルの敵と、5回連続でバトル。
検証はしていないが、操作キャラをプレセアにしないとダメっぽい。
リーガル
『ごってリーガル』
ラスト 公爵
フラノールイベントリーガル後、即アルタミラで入手可能。ちなみに君とお揃いと同様に、これもリセットしたので4周目でもっていない。
クラトスほどではないが加入が一番遅いため仲間の期間が短く、称号も少なめで難しいものもない。
未完10 魔界戦記ディスガイアrefine
ジャンル アクション
プレイ時間 78時間
未取得トロフィー シルバー「1000万ダメージ」、ゴールド「超時空エンジン獲得!」
苦労したトロフィー ゴールド「超魔王バール撃破』
ゲームの感想
高校生の頃に2にハマり、それ以降全てプレイしている(7は除く。ディスガイアシリーズはDLC.、完全版商法なので、完全版が出ないとプレイしない。)中で、そういえば1はやっていなかったことに気づき、プレイすることに。
評判を見るとUIなどが1が出た当初のままでかなりやりにくい、という話だったが、プレイしてみるとやりやすく、公式を確認したところかなりアプデが入っているらしい。ということで不満なところはもちろんあるが十分なレベル。
ちなみにめんどくさかった部分として、チート屋がない、ジオシンボルの種類が少ない、アイテム界のマップが不親切なものが多い、複製がない、エンディング記録室がない。
一方でストーリーはとても良く、本編エトナ編共に最高。
トロフィーの全体的な感想
元祖やり込み系RPGとして、なかなかぶっ飛んだトロフィーが多いが、バールを倒すために強化を続けていけば大体取れる。のだが未取得の二つは無理だった。
トロフィーごとの感想
ゴールド「超魔王パール撃破!」
シリーズ最強の難敵、とは言え基礎能力100前後、アルカディア1つとニルヴァーナは100レベだが銀河ブレードは30(そもそもレアリティがレア)・もう一つのアルカディアは未改造、WMは255、装備住人はatkのみ7000くらい・その他はちょっとだけ。
というはっきり言ってまだまだ育成途中の段階で撃破。
今作は持ち上げ禁止が付いていないので、バールを持ち上げ、ターンエンドでそのターンの行動は妨害できる(ターン終わり時に持ち上げているキャラにバールのHP分ダメージが入るためその後行動できない。)ため、ブレイブハートもりもりの8連撃で撃破。
なお上記したが、今作は複製がないため、住人集めはめちゃ大変。そのためこの後のトロフィーは諦め。
未取得
「1000万ダメージ」
エンドコンテンツの一つ。なのだが他の作品と違いスキルなどがなく、複製もないため、選択肢がかなり少ないらしい。
攻略で見たのは鉄人?という他の職業レベルを達成していかないと作成できない職業を作り、それのwmをマックスまであげ、というのをやらなければいけないらしく、プリニーバールを倒してしまったためやることもなくなり諦め。
「超時空エンジン」
上のを諦めたためこちらもめんどくさくなり諦め。
内容は最高レアリティのアイテム界最下層のアイテム神2が、1階から1度も脱出せず最下層まで辿りつくと該当のアイテムを装備しているため、討伐?(盗む?どちらも情報がありはっきりしない。)すると手に入る。
何が一番めんどくさいかというと、10階ごとに脱出するか聞かれるのだが、初期位置が"はい"になっていること。そのため意図せず"はい"を押してしまってやり直し。
可能であれば初期位置はどちらも選択されてない、無理であれば"いいえ"にしておいて欲しかった。
未完08→19 ペルソナ5

ペルソナ5ロイヤルという要素が追加され、細かいところが調整された別バージョンのゲームがあり、しかも追加要素ではなく細かくいろいろなところが調整されているため、攻略情報がとても調べにくい。(ペルソナ合成の内容が異なるなど。)
苦労したトロフィー
【パーフェクトな仕事】
ミッション100%
このミッションだけを取るならそんなに難しくないのだが、コープのレベル上げとそれに必要な主人公の日常系レベル上げも兼ねるとかなりハードルが高い。逆に日常レベルがマックスになっている状態だと、少し難易度は下がる。
とはいえ時限ミッションが多く、時限な上コープレベルも上限になっているものがあり、さらに取り忘れにアラートが出ないため、普通に取り忘れる。2週目はゲーム少年、将棋少女がらみを取り忘れた気が。
【仮面コレクター】
ペルソナ100%
2週目終了時点で高ランクの数体と、半分以上の宝魔。高ランクはメメントダンジョンでレベル上げして作成。宝魔もメメントで出現するのでほいほいアイテムを使って探索すればそのうちコンプできる、かと思いきや、大問題発生。
1番下のランクの宝魔がゲットできない。
弱点は核熱?だったかあるので弱点をついてダウンが常套なのだが、レベルが上がりすぎて一撃で敵が死ぬ。また、ダウンショットは当たらない(難易度をセーフティーにしてた影響かも)。
詰んだ、かと思いきや、アイテムがあるなぁと思いつき、核熱アイテムで無事ゲット。
他の宝魔も同じ階層に複数出るのとかいて、ちょっと時間はかかったが無事ゲット。
【本の虫】
関連してミッション100%、遊び場100%
攻略に時限要素は無いと書いてあったため、2周目を始める際に気にせず進めていたところ、三島のコープアップ時にサイレントで入るメッセージで受注できるミッションがあり、それの報酬が本で、遊び場が開放される。
ミッション受注時期は時限ではないのだが、メールが表示される件数に限りがあり、古いものから消えていくため実質時限。なんかラインっぽいアプリで会話してるんだから、過去のメッセが消えると思わないよね。
【更生の行先】
裏ボス双子撃破
こちらは攻略をちゃんと読んでいないのがいけないが、サタナエルを作成できるレベルに足りず2週目ラストパレス攻略時に天使軍団でレベルが上がるため、そこで強力なペルソナを作成し戦えばいいやと思っていたが、そのタイミングではバトル不可。
ということで3週目にしたが、味方が覚醒していないと、連続攻撃からの強化・弱体化解除が入り無理。レベル40くらいで味方も覚醒した状態で勝利。ちなみに攻略では義経が推されているがレベル不足で八艘飛びが使えなかったため、サタナエルで攻略。